Briefmarken
2009年4月 4日 (土)
2008年12月 1日 (月)
2008年7月30日 (水)
2008年4月19日 (土)
メモ帳
ウィーン中央郵便局の切手ミュージアムのショップで買ってきた枚数限定プリントのイースター切手が、特製メモ帳に変身。

内側にはwolfieのくまちゃん刺繍つき。もったいないのでそのまま飾っておきたいところだけど、やっぱり使わないと生きないかな。ふぅちゃん、ありがとう![]()
****

韓国語クラスの後、デザイナーのふぅちゃんが出展している工房展を見に御茶ノ水へ。通学したり英語を習いに行ったり、家族揃って東京堂、三省堂などハシゴするのが週末の楽しみだったり、小学校から大学まで非常にお世話になった街。
最近はお店の入れ替わりが激しくて寂しいなと思っていたのだけどすずらん通り入り口の文房堂は健在。店主さんの心意気が掲げられています
知っているお店が少なくなって寂しいなんて言いながら歩いていたら、三省堂からほんの50メートルほど先にステキな紅茶屋さんを発見。この大きなポット、いいなぁ。ふぅちゃんと二人でたっぷり3杯ずついただきました
http://www.teahouse-takano.com/
2008年3月13日 (木)
切手
仕事が一段楽したし、お天気もいいし、ということで久しぶりのイタリアンランチ。春らしい彩が食欲増進になります。クアトロ・フォルマッジのピッツァはすでにお腹の中~。
殆んどがE-mailなので、一年間で受け取った切手はこれだけなの~とニューヨークに住む友達が送って来てくれた切手。私は郵便局で買える新品ではなくて使用済みが好きで、さらに消印が好きなのを覚えていてくれたのがウレシイ。雪だるまくんがかわいい![]()
*****
連休進行で締め切りが早まっているので2か月分まとめて入稿して、来期の企画案を提出して、休暇中にお願いしたいことを同僚に説明して、いろいろ片付けながら頭の中は時折ウィーンやロンドンに散歩してる![]()
2008年2月25日 (月)
グアム→サイパン
韓国語クラスが最近だれ気味。やっぱりある程度の人数がいないとクラスの雰囲気が盛り上がらなくてつまらない。4月コースの案内をいただいたけど、今回は継続しないで秋からまた続けるのもよいかと思ってみたり。
"ロス疑惑の三浦氏グアムで逮捕"のニュースで、マエストロも私もグアムがどこにあるか知らないことに気づいた。太平洋のどこか、ハワイの近くかな~と思って地図上を探すこと数分。小笠原諸島の南方、マリワナ諸島の先に発見。サイパン島もこんな近くにあったの
世の中知らないことがいっぱい。(私だけかもしれないけど) *逮捕されたのはサイパンでしたね。それぐらい、その方面の地理には疎いwolfieでした。

強風がゴミを全部さらって行ってくれたように、キレイな青空。たまたま郵便局に立ち寄ったら、こんなかわいい切手(福井県)が展示してあった。日本郵政株式会社になってからは、ご当地切手は廃止されたと聞いていたのだが、そうでもなかったようですね。
2008年2月24日 (日)
2007年12月28日 (金)
『黄昏のベルリン』
"ベルリン"という文字に引かれて買ってみたのだが。。。ナチス、ラインの指環などの、ドイツの大きなテーマを扱っているにしては、いずれも消化しきれていない印象。途中まではドキドキわくわくしながら読んだのだけど、途中から登場人物が嘘に嘘を重ねていくところで次第に気をそがれていって、つまらなくなった。ストーリが、ころころ転がるところを、面白いととるか、軽いととるか、ここが好みの別れどころかもしれない。私はしつこいのが嫌いだから、いらいらしてしまう。1988年「週刊文春ミステリーベスト10」第1位に輝い作品だそうだ。その翌年にベルリンの壁が崩壊するとは、作者は想像だにしなかったことだろう。そろそろ20年ですね。 *東西ドイツ統合一周年記念切手
2007年12月23日 (日)
2007年10月 7日 (日)
郵便事業株式会社
2007年10月 1日 (月)
2007年7月28日 (土)
おもてなし

ちょっと用事があって半日だけ出勤したあと、友達のお宅に遊びに寄ってお夕食までいただいてきた。ハンカチ王子の後輩にあたる小学生の坊やは元気溌剌で、めずらしいお客さまがきたぞとばかり、竹刀やバットの素振りを見せてくれたり、バイオリンを取り出したりとちょっとハイテンション。子供心にも、おもてなしをしてくれてるんだなと思うとカワイイ♪ そんな坊やに「お行儀が悪いわよ、静かになさい」と言いながらも目を細めている友人夫妻から、幸せ気分のおすそ分けをいただく。友だちには声楽科の学生時代の、ファンシーなドレスでアリアを歌っているお嬢さんというイメージがずっとあったのだけど、こうやってお母さまをしている姿も、なかなか板についていていいなぁ。
2007年6月 1日 (金)
左手 u. クラ5
館野泉さんのために吉松隆さんが書いた、左手(片手)のための曲"タピオラ幻景"。目を閉じて聴いていると、両手で演奏しているように自然に聞える。暖かくて、ステキな音だ
その次のバルトークはちょっとパスして、コーヒータイム。最後の、ブラームスのクラリネット五重奏曲が楽しみ。バシュメトが自身で弦楽合奏用にアレンジしたものを演奏するらしい。クラのパートをヴィオラソロにするのだろうけど、どんなんだろ、興味津津。 /NHK芸術劇場より
*クラ5: う~ん、残念ながら弦楽合奏なのでユニゾンが面白くないし、バシュメトのヴィオラはタメが足りなくて、というよりなくて、面白みに欠ける。もっと名手だったような気がするけど・・・。 タメといえば、ライスター(cl)とパールマン(vn)のルバートはやっぱりスゴイ☆☆ ルバートを本当にうまく聞かせるのは並大抵のことじゃないのね。
2007年5月15日 (火)
フレンチ u. さぼてん
オペラシティに行ったので、さぼてんでお夕食。私は最近のお気に入り、「野菜御膳」でしたが、例によって写真はなし。 蒸篭に入った蒸野菜がほんとに美味しいです♪
http://

フランスの曲はあまり得意分野ではないのですが、東京シティーフィルは安心して聞いていられるし、矢崎彦太郎氏の"フランス音楽の彩と翳"シリーズは、めずらしい曲をいろいろ取り上げてくれるのが楽しい♪
イベール: 祝典序曲 ◎
オネゲル: 交響曲第2番 △
プーランク: グローリア ○
●今日の韓国語:週末あたりから、かなり真剣にハングル能力検定の出題範囲を意識して、副詞、助詞、連語の暗記を始めた。出題範囲の4割弱程度しかまだ習っていないことが判明したので(分かったのが遅すぎるけど)少しばかり焦り気味。合格ラインは6割なので、あと3割分を独習で覚えてしまえばいい訳だ
試験本番まで、あと3週間。何とかなるかな~。
2007年5月 5日 (土)
パリへ

ふぅ准教授がお泊りで絵の指導にご来宅なので、夕べは先生のためにマエストロが夕食を準備しました。 (ふぅ先生はホントはちゃぶやのラーメンをご所望だったのだけど。。。)
透明水彩で水面をどうやって表現するかなどをご教授いただいていた模様。
**
ふぅ准教授、さっちゃんと一緒に、「パリへ - 洋画家たちの百年の夢」を見に藝大美術館へ。藤島武二、安井曾太郎、佐伯祐三、岡本太郎など、大家の絵が一同に会していたが、何といっても、黒田清輝と、フランスでの師、ラファエル・コランの両氏の作品が圧巻だった。きちんと丁寧に、しかし、爽やかに仕上げているのが素晴らしい。厚塗りにならないで、光を的確にとらえている。浅学な私は、黒田清輝の絵は、"湖畔"ぐらいしか知りませんでした。
●今日の韓国語:韓国語クラスの前回の課題文「セヘ カード(年賀状)」のおさらい。次回までに暗記しておくんだったっけ。

おまけ:藝大美術館のカフェでいただいたランチ。ハンバーグは(正確には、ひき肉料理は)それほど好きではないのだけど、ころんとしたにんじんグラッセとインゲンの色にひかれて注文。美味しかったです♪ ついでに朝ごはんも。夕べはマエストロが夕食を作ってくれたので、今朝はすご~く久しぶりに私が作りました。ゴマパンにスライスチーズとハムを重ねたサンド。ハムとチーズはずらして重ねて、黄色が少し見えた方が色のコントラストが楽しめましたね。
2007年4月18日 (水)
2007年4月16日 (月)
Mr. S
スタニスラフ・スクロヴァチェフスキが読売日響の常任指揮者に就任した披露記念コンサート。お得意のブルックナー(第4番、ロマンティッシュ)はもとより、ベートーヴェンの「大フーガ」も素晴らしかった。今までは、何だかタイヘンそうでまとまりが悪い曲。。。と思っていたのに、印象が好転。ベートーヴェン最後の渾身の作だったというのが理解できたような気がする。ブルックナーも楽員達がみんな、みんな、Mr. Sによく応えていて、何回に一度というほど、久しぶりに大感激の演奏。とくに、ホルン、トロンボーン、トランペットの皆さま、お疲れさまでした。ブルックナーを楽しいと思ったのは、私にとっては非常にめずらしいこと。感激したことにも感激して、ウレシイ♪
**
昼頃から大雨になるという天気予報だったので、慌てて作ったお弁当。スナップエンドウのグリーンはいいけど、全体的にはあまり食欲をそそる色合いじゃないですね。。
2007年4月 3日 (火)
三分咲き!

小雨けぶる中、高尾の"夕焼け小焼けの里"でお花見、ぶるっ。この公園のある八王寺市恩方は、童謡「夕焼け小焼け」の作詞者、中村雨紅が生まれたところ。お昼は園内のレストランで、おそば
と季節の野菜を使った天麩羅をいただいた。菜の花に似た"のらぼ菜"は、八王子の地元野菜。しゃきっとしたウドもおいしかったし、おそばも歯ごたえがよかった♪
新宿から電車(京王線か中央線)に1時間ほど乗って高尾で下車、バスで15分ほどな ので、意外に近いのね。 もう少し暖かくなったら、今度はお弁当を持ってピクニックしてみたい~♪
●きょうの韓国語:「私の名前は、キム・サムスン」の第3、4話。韓国語を聞き取ろうとする緊張感がだんだん薄れてきて、ストーリー展開にすんなりとついて行かれるようになってきた。ほとんどが単語レベルだけれど、聞き取れるところが着実に多くなっているのが実感できてうれしい。それにしても、「冬ソナ」と比べて、台詞が早口なこと!!
2007年3月26日 (月)
2007年3月11日 (日)
マーラー 7番
「地方都市オーケストラ・フェスティバル2007」 に参加している群馬交響楽団を聴きにトリフォニーへ。 雨なので出かけるのがちょっと億劫なのだけど、高関健のマーラーで群響だもの、行かなくちゃ=3 結局、午後か ら晴れてきてよかった。それにしてもスゴイ強風でしたね。
**
演奏はよかったのだけど、所詮まとまりのない曲なので。。 1、2楽章はほとんど居眠り、マエストロもしょっちゅう寝てて鼻息が荒くなる前につっついてあげるため、後半は起きていられた(笑) 反対隣のお客さんも寝てたので、ついでにつっついてあげようかと思ったけど、他人なのでやめといた。 一曲(90分)だけのプロなのに、ほとんど満席だったのがスゴイ。 群馬のお客さんはほんとに暖かいです。 コンサート後は、マエストロの会社の先輩や音楽仲間カップル4組でイタリアンで赤ワインを何本も空けながらわいわい、がやがや。 好きな曲やアーティストのことになると、みんな饒舌になってオモシロイ。幾つになっても純粋でいいなぁ。
2007年3月 3日 (土)
ロッシーニとショパン
2月29日はロッシーニ、3月1日はショパンの誕生日でした。 ロッシーニは生きていた時代から人気が高くて、食べ物にもうるさくてグルメとしても有名だったようです。耳あたりのよい曲が多い中でも、弦楽のためのソナタが大好き。ヴィオラを抜いた弦四部の珍しい編成で、ヴァイオリン2本にかなり高度な技術が要求されています。いつか合わせてみたいと思って楽譜は準備してあるのですが、かなりの難曲です。東京M銀行のATM付近でよくこの曲が流れていて、銀行の選曲力に脱帽! あまりの軽快さに、ホイホイお金を引き下ろしてしまいたくなりますもの。 ショパンの切手(左)は、ジョルジュ・サンドによる肖像画だそうです。
気持ちよく目覚めたので、ジムで一時間ほど身体を動かしてきました。カロリーを落とした分は、ランチでしっかり取り戻してしまったけど(笑)
2007年2月28日 (水)
2007年2月16日 (金)
2007年2月 9日 (金)
2007年2月 8日 (木)
2007年2月 7日 (水)
2007年2月 3日 (土)
2007年2月 2日 (金)
2007年1月31日 (水)
2007年1月29日 (月)
2007年1月28日 (日)
昼寝 u. 魔笛
昨日はモーツァルトの生誕251年目だというのに(別に関係ないけど) 今年初めての休日出勤で朝から一日中仕事して、夜は久しぶりに会う友人ご夫妻と4人でカラオケデートして遅くまで大騒ぎ。そして今朝は、早朝からオケリハ。
だるくて眠くて仕方がないのでコーヒーでも入れてもらおうかと思ったら、マエストロもソファーで居眠りをしていた。ちょっと私も午睡しようかな。暖かくて気持ちのいい午後ですものね。
ウィーン国立歌劇場100年記念切手8枚シリーズから、<魔笛>です。 モーツァルトが作った最後のオペラで、1791年9月30日、ウィーンのヴィーデン劇場(Theater auf der Wieden)で初演されました。 大好評で上演が続いている中、モーツァルトはまもなく病の床につき、12月5日に36歳の生涯をとじました。あまりにも急な死だったので、この作品の中でフリーメイスンの教義を 明かしたために暗殺されたという説が流れたほどだそうです。
2007年1月27日 (土)
モーツァルト u. カラオケ
今日はモーツァルトの251歳の誕生日。 世界中でモーツァルトをテーマにした切手は一体何枚ぐらい出ているのかしら。 昨年は生誕250年をお祝いして世界各国で記念切手が発行されているので、すごい数になることでしょうね! Wolfie collectionの中から5点をご紹介します。
注)実は、私が一番好きなアーティストはモーツァルトではなくて、ベートーヴェンです。 ハイドン、ヴァグナーもモーツァルトより上位です。
*** 夜は、20年来のお付き合いのS夫妻と久しぶりに会って、4人ででカラオケデート。お好み焼き、焼きそば、などで軽くお腹を満たして、アイスクリーム各種、ソフトドリンク類がフリーのカラオケ店へダッシュ=3
アイスクリームを取りに行ったら、お店の人と間違われて注文されたり、トイレを聞かれたり、迷子になったりで帰ってこられなくて、歌えなかったため、採点が0点になるハプニングもあり。ハハハ (私じゃない。)
ユーミン、前川清、ビリー・ジョエル、布施明、キャンディーズ、などなど。友達は多感な青春時代をAmerican Schoolで過ごしているので、ユーミンなど日本の歌は結婚後にご主人から習ったようだけど、二人で思い出を重ねあって行かれるのってステキだなと、あらためて実感。細川たかしの演歌もアメリカンなエンタテイナー振りを発揮してとても楽しかった。演歌で踊れちゃうものね。オケリハの行き返りをうまく使ってカラオケに行って、次回に備えてレパートリー作りをしておかなくちゃ! 私ってホントに歌を知らないもの。目標は高めに設定して、演歌の華、『川の流れのように』かな(笑)
2007年1月26日 (金)
2007年1月25日 (木)
フルトヴェングラー
1986年の今日は、フルトヴェングラーがベルリンで生まれた日。 戦争中はナチスに協力したと言われているにもかかわらず、その人気はまったく失われることがなく全世界に君臨して活躍した指揮者。両親の世代の人たちにはカリスマ的な存在でした。 *)フルトヴェングラーは作曲家でもあって、この切手の楽譜は自作のヴァイオリン・ソナタ。
で、きょうはちょっとドイツ風なライ麦パンで作ったサンドイッチ。 小さいミルクパンも美味しいです。 バナナ・ハム、チーズ・ハム、トマト・チーズ。
** 今夜は、神保町のチェゴヤで韓国語クラスの忘年会でした。 新年会だと思ったら、陰暦ではまだ12月なので忘年会なんだって(笑) じゃあ、12月の忘年会は何だったんだろ??
2007年1月18日 (木)
2007年1月17日 (水)
2007年1月 9日 (火)
2007年1月 7日 (日)
今年の目標 u. 縁起がいい
ベランダに立って大きく深呼吸。 よしっ、今年の目標を掲げてみようかな。 外気温は11℃。
昨夜はオペラシティーでニューイヤーコンサート。メラニー・ホリデーは声量が少し落ちたものの、天性の華やかさで観客を魅了してくれた☆ スカーレット・オハラを思わす赤いドレスが、いつもとてもお似合いです。アメリカ(テキサス)出身で、大学生時代に美人コンテストに優勝してその賞金でウィーンに留学して、そのままデビューしたという経歴の持ち主だったはず。
**
1899年の今日は、フランシス・プーランクの誕生日。 フランスの非常に裕福な家庭の生まれで、祖父とその一族が経営していた医薬・化学製品の会社は、後にドイツのヘキストと合併し、いまではEUを代表する大企業にまで発展しているという。
木管楽器の室内楽曲が多いようだが、私にはクラリネットの入っている曲をいくつか聞いたことがあるという程度にしか馴染みはないなぁ。
***
新春早々、景気のよい人物を二人アップすることができた。こいつぁ、春から縁起がいいぜ。
2006年12月27日 (水)
クリスマスのなごり
もうクリスマスは終わったのですが、ツリーは新年の松の内まで飾っておきます。一ヶ月で仕舞うのはもったいないですもの。
私は切手を集めていますが、どちらかというと未使用のよりも、旅をしてきて消印をつけている切手の方が好きです。
スイス、ドイツ、アメリカの友人たちからのクリスマスカードを運んできてくれた切手の消印もそれぞれステキですしょう☆
今日の韓国語:4級の単語リスニング、分かる単語が少しずつふえてきてウレシイ。韓国語教室の最終日に数字の練習をしたのだが、スピードについて行かれなくて大変だった。冬休み中に、少なくともカレンダーにある数字は即座に言えるぐらいにしておかなくちゃ。
*夜中に頑張って、数字の単語カードを完成。やっぱり、数字だけまとめて覚えた方が効率がよさそう。ペンギン先生のおっしゃるとおりだ。
2006年12月26日 (火)
2006年12月25日 (月)
2006年12月24日 (日)
クリスマス・イブ
昨晩のイタリアンの混み具合から、 「あ、そうだクリスマスだったっけ、ケーキだ!」と思い立って仕事のあとデパートに寄ったら、お目当てのケーキ売り場には長~い列が ===3
何十分も並びたくないので譲歩して、クローバーにしたのだけど、まるで、よい子のお嬢ちゃん、お坊ちゃん用みたいなケーキに なってしまった。
アメリカのクリスマス切手は小型が多いので、まとめてリースにしました。
マエストロが新米ディレクターだった頃にレコーディングした クリスマスアルバムを聴きながら、静かにイブの夜を祝っています。
今年も二人で仲良く幸せに今宵を迎えられたことに感謝しつつ。。。
Frohe Weihnachten u. Happy Holidays
2006年12月23日 (土)
2006年12月22日 (金)
2006年12月21日 (木)
2006年12月20日 (水)
2006年12月19日 (火)
2006年12月18日 (月)
2006年12月17日 (日)
2006年12月16日 (土)
2006年12月15日 (金)
2006年12月14日 (木)
2006年12月13日 (水)
2006年12月12日 (火)
2006年12月11日 (月)
2006年12月10日 (日)
2006年12月 9日 (土)
2006年12月 8日 (金)
2006年12月 7日 (木)
2006年12月 6日 (水)
2006年12月 5日 (火)
2006年12月 4日 (月)
2006年12月 3日 (日)
2006年12月 2日 (土)
2006年12月 1日 (金)
2006年11月30日 (木)
2006年11月16日 (木)
2006年11月10日 (金)
2006年10月26日 (木)
2006年10月25日 (水)
2006年10月23日 (月)
2006年10月17日 (火)
2006年10月14日 (土)
2006年10月 8日 (日)
2006年10月 2日 (月)
スヌーピー 수누피
1950年の今日は、スヌーピーとチャーリー・ブラウンが誕生した日。 正確には、10月2日はピーナッツが誕生した日で、スヌーピーは その2ヶ月ほど前の8月にデイジーヒル子犬園で生まれている。
チャーリーと抱き合って泣いているのは、2000年にシュルツさんが亡くなった翌日の新聞に出ていたカット。
これが、新聞に登場するスヌーピーたちの最後となった。
1950년의 오늘은 수누피와 차리 부라은이탄생했어요. 정확하게는 만화의 피넛사가 탄생한 날로 수누피는 그2개월후의8월에 대이지힐 작은 개 원에서 태어났다.
차리와 껴안아고 울고 있는 것은 2000년에 슐츠씨가 돌아가신 다음 날에 신문에 나온 한 컷이다. 이것이 신문에 등장하는 수누피들의 마지막 컷이 되었다.
2006年9月28日 (木)
2006年9月26日 (火)
2006年9月12日 (火)
その他のカテゴリー
08 京都・広島・松山の旅 | 2003 南ドイツ・オーストリア旅行 | 2007 ソウル旅行 | 2007 秋の京都 | 2008 旅行準備 | 2008 札幌旅行 | 2008 箱根旅行 | 2008ウィーン・ロンドン旅行 | 2009 旅行準備 | 2009 札幌旅行 | 2009 釜山旅行 | Briefmarken | おすすめサイト | おべんとう | お食事 | その他、いろいろ | マンゴー日記 | 乗り物・交通 | 日々の暮らし | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 空と雲 | 花・木・植物 | 草津日記 | 遠足・旅行 | 韓国語 | 音楽・演劇、美術、文芸、etc. | 食べ物




























最近のコメント